試し読み(無料)

もうこのセラピストさんはいないので、無料で公開いたします。
(そんなに売れてないのでw)
※一応無料公開用にセラピストさんの名前は消しました。

ブロマガの前書きもある程度書きますが、中身はこんな感じです。

結構過激に書いています笑

他の記事もこんな感じですので、ブログの雰囲気をお伝えできればと思います。

====以下、ブロマガ記事にしていた内容=================================

今回指名したのは、「○○」さんです。
(ほかの記事ではちゃんと名前を出しています)

場所は渡辺通りにある東横インの近くのマンションでした。

ドアを開けるとそこには、

めちゃくちゃ可愛いセラピストさんがいました。

本当に可愛くて、何より歯並びがめちゃくちゃ綺麗で、笑顔が最高です。

服装は、胸元が開いた黒のワンピースでした。

スリムなのに胸は中々のボリュームでした。

いざ、施術開始。

まずは、うつ伏せから。

足を適度に流し、キワへ。

玉をガッツリもみもみされます。

うつ伏せは30分程度で終了し、

仰向けに。

この時点でギンギンです。

「何もしてないのに大きくなってるよ」

と可愛い笑顔を見せるセラピストさん

「もう鼠径部しちゃうね。いっぱい我慢してね」

セラピストさんがあぐらをかき、その上に私のお尻を乗せて鼠径部が始まりました。

鼠径部というより、がっつり手コキ。

こんな激カワ美女に手コキをされ、最高潮にギンギンです。

しかし、この体勢ではお触りができない。

横に来てほしいと言うと、

「オイルがついちゃうから嫌ー」

と言われてしまいます・・・・。

ならば、

「シャワー浴びてオイル落としてくる」

と駆け引き開始。

「私が横に来たら何するとー?」

「添い寝してほしい」

「本当に添い寝だけ?」

「添い寝だけ」

「絶対嘘やん」

「本当。シャワー浴びてくるね」

「勝手にしてー(笑)」

はい、交渉成立です。

速攻でシャワーに行き、部屋に戻ると

「本当に浴びてきた」

と笑うセラピストさん。

マットに仰向けになり、添い寝が始まりました。

腕枕をしながら、最初は他愛もない話をしながら、タイミングを見て胸をお触り。

「添い寝だけって言ったやん」

と言いながら、私に背を向けます。

そのまま後ろから抱きしめるようにハグします。

ハグしたまま、胸をもみもみ。

「もう。嘘つき」

と言いながらも抵抗はありません。

そのままワンピースの胸元から、ブラの中へ侵入し、生でもみもみ。

もみ心地抜群の柔らかおっぱいです。

乳首に触れると、ビクっと体が反応します。

仰向けにさせて、上半身を露わに。

「添い寝だけって言ったじゃん・・・」

というも抵抗無しです。

生乳をゆっくり舐めると

「んんっ。あっ」

と可愛い声が漏れます。

乳首を舌で転がすと

「あぁぁん。ダメだよぉ・・。んんっ」

と感じます。

乳首を舐めながら、パンツの上からソフトタッチ。

クロッチから指を入れると、ヌルヌルビショ濡れです。

「めっちゃ濡れてるよ」

というと

「攻められるとすぐ濡れちゃうの・・・」

とはにかみます。

もう止まりません。

パンツを脱がせてクンニを開始。

クリを舐めると

「あぁぁん。気持ちいよぉぉ」

「あぁぁぁ。ダメっ、いくっ、んんー」

と速攻で体がビクつきました。

そして、正常位でスマタを開始

チンポをこすりつけると

「んっ。はぁ・・はぁ・・・」

唇をかみしめます。

「いれちゃう?」

と聞くと、

「んっ・・。それは・・・あっ。ダメ・・だよぉ・・・」

と一応の抵抗

そのまま一気に挿入します

「あぁぁぁぁぁぁん。」

我慢していた声がたまらず漏れます。

ピストンに合わせて

「あっ。あっ。んっ。あぁぁん。」

と可愛い声で喘ぎます。

騎乗位になるタイミングで全裸にします。

騎乗位になると自ら腰を振るセラピストさん。

「あぁぁん。やばい。気持ちいよぉぉ。んっ。あぁぁぁん」

下から突き上げると

「ぁああああん。それヤバイっ。んんんーーーー」

と私の上に倒れこんできます。

そのまま、抱きしめ激しく突きあげます。

「んんんんーーーー。あっ。あぁぁぁーーん」

と声にならない声が部屋に響きます。

最後は再び正常位に

スパートをかけ、激しくつくと

「あぁぁぁーーー。だめぇぇぇ。おかしくなっちゃうーー。」

と激しく喘ぎます。

私も我慢の限界を迎え、お腹に大量発射です。

髪が乱れ、肩で息をするセラピストさん。

「もうっ。添い寝だけっていったのにー。嘘つきぃ」

と言われたので、

「けど、気持ちよかったでしょ?」

と聞くと

「うん(笑)」

と笑顔で返してくれました。

こんなに可愛い娘とできて、最高の体験でした。